ミシマカイケイジムショ 三島会計事務所/ミシマ経営塾(神奈川県横浜市神奈川区)

初回相談無料 18時以降受付対応可 土・日受付対応可 英語対応可 近隣に駐車場あり 経験豊富(10年以上)
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事務所・屋号 三島会計事務所/ミシマ経営塾
路 線 JR東海道本線(東京〜熱海)横浜
所 在 地 〒2210052 神奈川県横浜市神奈川区栄町5−1レイナ708号 地図を表示する
U R L https://www.vector.co.jp/vpack/browse/person/an049648.html
設立年月日 1998年
営業時間 平日10:00~18:00
定休日 土日祝祭日
税理士会 東京地方会神奈川支部所属

持続可能な事業経営のために

持続可能な事業経営にとって経営リテラシーは必要不可欠だと考え、会計ソフトを使って経営管理を学べる動画(SDGs未来都市横浜、認証取得)をYouTube無料配信しています。
(その他)
・Zoomオンライン全国サポート(経営・相続)
・学生インターンシップや経営塾による経営者養成
・音楽家協会の文化事業への協賛
・経営革新等支援機関サポート

045-534-7267

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※メール、電話による営業行為は一切お断りいたします。

最新のお知らせ

2022/04/15

「複業」の時代に持続可能な経営を

誰でも複業を行うことが当たり前の時代となってきましたが、それら大切な事業の持続可能性を高めるためには、経営者自らが帳簿を処理できたり、試算表が読み解けるように経営リテラシーを身につけておくことが肝要と考え、無料で経営管理を学べる動画「会計ソフトde経営管理」をYou Tubeで一般配信しています。また、さらに理解を深められるようオンラインスクールも開講しております。

お知らせ一覧へ

業務紹介

税理士にアクセスしにくい環境の方や、これまで税理士とご縁のなかった方にも、オンラインにより経験や知見の豊富な税理士による遠隔サポートを直接全国にお届けします。「相続」の相談を始めとして、ExcelデータやCSVデータなどを会計データとして活用するデータ交換サービス、弥生会計の直接レクチャーによる経営リテラシー養成サービス、それを通じた資金繰りや経営改善などの経営相談などにもその場で対応します。

得意な業種

■不動産業 ■建設業 ■製造業 ■情報通信・広告業 ■IT・ソフトウェア ■サービス業 ■小売業 ■卸売り業 ■農林水産業 ■医療法人 ■学校法人 ■宗教法人

対応内容

税務相談・申告/法人税/所得税/相続税・資産税/給与・年調・社保/電子申告/資金調達、資金繰り相談/経営計画・経営指導/IT支援/経営コンサルティング/事業計画/節税対策/会社設立/事業継承、後継者問題/財務分析/自社株評価/ソフトウェアの導入/経営事項審査

対応システム

■弥生会計(弥生)

対応エリア

北海道、青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県、茨城県、栃木県、群馬県、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、新潟県、富山県、石川県、福井県、山梨県、長野県、岐阜県、静岡県、愛知県、三重県、滋賀県、京都府、大阪府、兵庫県、奈良県、和歌山県、鳥取県、島根県、岡山県、広島県、山口県、徳島県、香川県、愛媛県、高知県、福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県

サービス・料金・事例

㊕サマーキャンペーン

弥生会計の初心者の方向けに顧問契約を締結していなくても弥生会計のレクチャーが無料で受けられる特別企画を7月~9月で実施していますのでぜひご活用ください。

サービス方針

オンラインで全国を対象として以下のサポートを提供しています。税理士にアクセスしにくい環境の方、これまで税理士とご縁のなかった方にも、経験や知見の豊富な税理士によるサービスを直接お届けします。起業や経営、承継がうまくいかず倒産廃業となる原因の多くに帳簿を経営に上手く利用できていないということがあります。そこで事業者自らで帳簿機能を理解し、試算表を読み解けるような経営者育成に取り組むため、先ずパソコンや弥生会計を顧客が自らで扱えるよう分かり易くレクチャーしDXを推進すること、次にその処理された内容をプロの視点から検証・分析させていただくこと、そして長年の実務経験に基づいて資金調達支援や経営改善などの踏み込んだサポートにつなげること、を心掛け税理士のコストパーフォーマンスを最大化します。近年では弥生会計などのソフト性能も向上して、簿記の知識がなくても「こづかい帳」感覚で記帳ができるようになりました。学生インターンシップのリモート実習では、初心者でもなんと一週間程度で弥生会計をマスターできることが実証されています。新型コロナで今後経営環境が悪化することも予想されていますので、経営をモニタリングし速やかに経営判断ができる効率的な経理システム構築を急がれることをお勧めしています。

サービス例

(税務・経営相談オンライン)  Zoomで相続などの税務、経営のご相談に対応します。 (データ変換サービス)  Excelで作成した経理データや銀行からダウンロードしたcsvデータを弥生会計へインポートして、データ入力処理の負担を軽減します。 (弥生会計オンラインサポート)  弥生会計の操作方法や処理したデータの検証方法をマンツーマンでサポート(動画「会計ソフトde経営管理」もYouTubeで無料配信中)します。また随時、銀行等金融機関や役所等公的機関へ試算表が提供できる体制を築きます。 (決算処理、法人税) 弥生会計のデータに基づいて決算処理を行い、MJS法人税関係システムにより電子申告を行います。 (消費税)  弥生会計のデータをもとにして消費税額を計算し、MJS消費税システムにより電子申告を行います。 (相続税ほか)  オンラインによる相談後に、MJSシステムにより電子申告を行います。

料金の方針

せっかく税理士へご依頼いただくのであれば、税理士が実務で培った豊富な経験や知識をできる限り会社や経理スタッフに吸収していただくことがクライアントにとってもメリットが大きいと考えサービスを提供しております。  そのようなことから、料金についても依頼内容やその作業量、また事業規模や経営状況、役員報酬額や従業員賃金の多寡など様々な個別事情に応じて決めさせていただきます。 ご契約の際には、必要と思われるサービス内容をご説明ご提案し、双方納得の上でお見積りをさせていただきます。

記帳負担軽減事例

【事例一】振替伝票は使わない  作成した振替伝票や入出金伝票を会計事務所へ渡して、データ処理と試算表作成などをお願いする、という記帳代行型のサービスをご利用の方がおられますが、事業者にあった使い方で適切に弥生会計を導入することにより振替伝票などを廃止することができ、経理の負担軽減と試算表などの早期作成が可能となります。また、振替伝票を作成するためには簿記の知識を持っているスタッフを雇わなければなりませんが、弥生会計を導入することで簿記の知識がなくてもデータを処理することが可能となるため人材面での課題解消にも役立ちます。 【事例二】現金残高を自動計算  飲食業や小売業、理美容業のような現金商売型の事業では「現金出納帳」や「入出金伝票」などを作成しなければならず、現金残高の照合、検証も課題となります。手書きの現金出納帳や伝票では電卓を使用して残高を計算しなければなりませんが、弥生会計では現金残高は自動計算されるため、すぐにレジの現金と照合することができます。また、摘要欄(入出金の内容)の記入も「一度打った内容」を弥生会計へ登録したりコピペなどして入力負担を軽減することができます。 【事例三】負担の重いOCR伝票  OCR伝票の利用によりデータ処理のスピードアップを図っている会計事務所もありますが、OCR伝票の作成を事業者が行う場合には事業者の負担はむしろ増える場合もあります。また、OCR伝票から作成された資料についても納得いくレベルのものばかりではないようです。OCR伝票の利用を中止して弥生会計を適切に導入した方が結果として事業者の負担が軽減される事例もあります。 【事例四】Excel、CSVデータの利用  弥生会計にはExcelデータやCSVデータなどをインポートする機能がありますので、事業者がExcelで作成した現金出納帳や銀行、カード会社からダウンロードしたCSVデータなどを弥生会計のデータとして利用することができます。ExcelデータやCSVデータをインポートできれば入力作業の負担軽減ができます。

お知らせ

2022/04/15

「複業」の時代に持続可能な経営を

誰でも複業を行うことが当たり前の時代となってきましたが、それら大切な事業の持続可能性を高めるためには、経営者自らが帳簿を処理できたり、試算表が読み解けるように経営リテラシーを身につけておくことが肝要と考え、無料で経営管理を学べる動画「会計ソフトde経営管理」をYou Tubeで一般配信しています。また、さらに理解を深められるようオンラインスクールも開講しております。

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